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  1. 実際の体験談をご紹介
  2. 人気のカードローンをランキング
  3. よくある質問

実際の体験談をご紹介

カードローンで無駄遣いを減らすことに成功しました。(女性/30代)

女性/30代

私はショッピングが大好きで休みの日には服や靴、鞄などを大量に毎週買っていました。

以前はクレジットカードを使って買い物をしていたのですが、クレジットカードでは現金を手元で使わないため
出費している実感があまりないのでついつい使いすぎてしまってました

そのため、貯金もろくにできずにお給料日の前はいつも生活が苦しくて、両親からお金を借りることもありました。

このままでは行けないと思って、買い物をする時は
クレジットカードの代わりにカードローンを使ってみることにしました

カードローンであれば現金をATMで引き出す必要があるので、クレジットカードと違って
お金を使うとに現実感があって買い物をする際に一旦冷静に考えるようになりました

また、自分のお金ではなく返済が必要なローンだということもあり、以前に比べて慎重に買い物をするようになりました。

このお陰で今では無駄遣いがかなり減ってきて、少しですが貯金もできるようになりました。
私のように無駄遣いに悩んでいる方はカードローンを利用することをおすすめします。

人気のカードローンのランキングはこちら

カードローンと住宅ローン(男性/40代)

男性/40代

結婚して子供も大きくなってきたのでそろそろマイホームが欲しいと思っていたのですが、一つ悩みがありました。

私は昔からバイクが趣味で独身時代は給料のほとんどをバイクの改造につぎ込んでおり、
以前カードローンを組んでいた時期もありました。

このことが影響して、住宅ローンの審査が通らなくなってしまうのではと不安に思い、
妻に以前カードローンを組んでいたことを告白しました。

すると、もしかしたら住宅ローンに影響するかもしれないけれど、
悩んでいるだけでは仕方ないのでとりあえず住宅ローンの申請してみようということになりました。

正直とても不安でしたが、その心配は杞憂に終わり無事に住宅ローンを組むことができました。

ネットで調べてみたら、現在進行形でカードローンを利用している場合や
過去に延納や滞納があるという場合は審査に影響があるみたいなのでした。

しかし、現在カードローンの利用はなく、当時のカードローンの返済はきちんと完済しており、
延納などはしていなかったので住宅ローンの審査に全く影響はしないそうです。

なので、現在カードローンを使っているという方も今後のために延納や滞納は絶対しないようにした方が良いですよ。

急にお金が必要になった時に助かりました。(男性/20代)

男性/20代

私は、東京の大学を卒業して地元である九州の会社に就職をしました。

入社して2週間ほど経ったある時、大学時代の恩師が急死してしまったという連絡が入ってきました。

その恩師の方には大学に入学した頃からゼミや卒業論文、就職活動の相談などで
とてもお世話になっていたので、東京で行われる葬儀には参加したいと思いました。

けれども、一つだけ問題がありました。葬儀は日曜日に行われるので仕事の方は大丈夫なのですが、
東京までの往復の交通費とお香典の資金が足りるかどうかが不安だったのです。

働きだしてからまだ一月も経っていないので、給料も入っておらず、
貯金も少ししかなく諦めかけていましたが、会社の先輩に相談をしたらカードローンを勧められました。

カードローンは審査が早くて即日での融資も可能なところもたくさんあるとのことだったので、
すぐにカードローンの申し込みをしました。

申し込みをして数時間後には審査を通過したという連絡が来て、その日のうちに5万円を借りれました

恩師の葬儀にも無事に参加することができました。
今後もこんな風に急にお金が必要になることがあったら、またカードローンを利用しようと思います。

人気のカードローンをランキング

数あるカードローンの中でも、低金利で口コミ評価の高い会社のみを厳選してランキング比較しました。

なお、三菱東京UFJ銀行とオリックス銀行は総量規制対象外なので、収入がない専業主婦でも借入可能です。

  1. プロミス

    30日間無利息で最短1時間で融資、50万円以下なら収入証明書不要、顧客対応が良い

  2. モビット

    10秒簡易審査のスピード融資、信頼性が高い三井住友銀行グループ、明細の郵送ストップ可能

  3. 三菱東京UFJ銀行

    低金利で最短30分審査、口座開設不要でATM手数料無料、毎月の最低返済額は2000円から

  4. オリックス銀行

    限度額800万円なので高額な借入に最適、おまとめローンも可、手続きは全てWeb上で完結

よくある質問

カードローンの審査を申し込むにはどうしたらいいですか?

現在のカードローンカードローン審査は、インターネットでの申し込みが主流になっています。

まずは借入希望する金融機関の申し込みフォームに、情報を記入して送ればカードローンの仮審査が実行されます。
仮審査に通過をすれば担当者から本審査の連絡が来て、それを通れば借入を行うことができます。

インターネットでの申込みの他にも、窓口や電話、FAXなど様々な申し込み方法があるので、
自分に合った申し込み方法を利用してください。

カードローンの審査に必要なものはありますか?

カードローンの契約に必要な審査には、どの貸金業者も本人確認書類となる身分証明書が必ず必要になります。

具体的には、運転免許証・保険証・パスポートなどです。

その他には審査時に必要な書類等は基本的にありませんが、他の金融機関を含めた借入総額が100万円を越えていたり、
希望金額が50万円を越えているケースなどには、身分証明書以外にも収入証明書が必要になるケースもあります。

この収入証明書として有効となる書類には、源泉徴収票・所得証明書・給与明細・納税証明書などがあります。

専業主婦で働いていないのですが、カードローンの申し込みは可能ですか?

自分での収入がない専業主婦(夫)の方でもカードローンを組むことは可能です。

基本的に、貸金業者から借入できる限度額は原則年収の3分の1までという決まりがありますが、
配偶者貸付制度があるカードローンや総量規制対象外の銀行カードローンであれば、収入が0の専業主婦でもお金を借りることができます。

配偶者貸付制度のカードローンは、基本的に配偶者の収入証明書や同意書が必要となりますが、
総量規制対象外のカードローンであれば配偶者の同意書が不要なので、上手く手続きを行えば配偶者に内緒でお金を借りることもできます。

カードローンの審査に通過するコツなどはありますか?

カードローンの審査を通過する一番のコツは自分の年収に見合った借入希望額で申し込むということです。

カードローンの審査では主に、期限内の返済が可能かどうかを見ているので、
借入金額が自分の収入とのバランスが取れているのかがポイントとなります。

一般のカードローン会社であれば、借入希望金額は年収の3分の1以下を目安にして申し込みをすると審査を通過しやすくなります。

どのような人がカードローンの審査に落ちてしまいますか?

過去に消費者金融での延納や借金での自己破産、債務整理の経験があるという方は、
大手の消費者金融や銀行カードローンでは審査に落ちてしまいます。

また、カードローンの審査では、他社の消費者金融での契約状況も見ているので、
複数の会社から借入をしているという場合も審査に落ちやすくなります。

その他にも、携帯電話本体の分割払いや奨学金の返済の滞納の経験がある方も要注意です。

一度に複数の金融会社にカードローンの申し込みはできますか?

一度に複数の消費者金融への申し込みは可能ですが、あまりおすすめはできません

消費者金融が審査の参考のために見る信用情報には、ローンの申し込み状況が全て記載されています。

そのため、短期間に何社もカードローンの申請を行ってしまうと、
相当お金に困っているという印象を与えてしまい審査に悪影響が出てしまいます。

ちなみに、この消費者金融への申し込み状況は半年間は残るので注意しましょう。

なので、複数のカードローンに申し込んで審査に落ちてしまったという方は
申し込み状況が消えてから、もう一度一社づつ申請し直すと通ることがあります。

銀行と消費者金融のカードローンだと、どちらの方が審査に通りやすいですか?

銀行も消費者金融も審査の基準はほぼ同じなので、どちらが審査を通過しやすいなどは特にありません。

どちらのカードローンも他社での返済・借入状況などを見て問題がなければおおむね審査は通過できます。

カードローンの審査にはどれくらい時間がかかりますか?

カードローンの審査は最近ではとても早く、ほとんどの場合は数時間ほどで結果が分かります。

その後も問題なく行けば、即日~翌営業日には借入を行うことが可能です。

急いでいる場合は、必要になりそうな身分証明書や所得証明書をあらかじめ用意しておくと、
スムーズにカードローンを契約することができます。

カードローンの目的がギャンブルなのですが、それでも審査は通りますか?

カードローンの利用目的は原則的に自由となっていますが、ギャンブル目的での利用は非常に審査に落ちやすいです

審査の際に担当者からカードローンの利用目的について聞かれることがありますが、
そこでキャンブルに使うと答えてしまうと審査が厳しくなります。

また、生活費に使うと答えた場合でも、カードローンに頼るほど生活が苦しいという印象を与えるため、
審査が通りにくくなるというケースもあります。

反対に、旅行や冠婚葬祭など一時的な出費となる理由であれば審査にあまり悪影響はありません。

このようにカードローンを利用する目的によって、審査の厳しさが異なってくるので注意してください。

各社のカードローンの審査基準を知る方法はありますか?

カードローンの審査で何を重視しているかは各会社によって異なっており、その審査基準は公表されてはいません。

しかし、成約率や新規貸付率といった数字を参考にすることによって、
各社カードローンの審査の通りやすさを調べることは可能です。

成約率や新規貸付率というのは、各貸金業者が月次データなどとして発表している数字のことで、
この数字が高ければ高いほど審査に通過した人が多いということになります。

家族に内緒でカードローンを使うことは可能ですか?

カードローンが家族にバレてしまいやすいのは、審査や手続きの際に来る郵便物や本人確認の電話です。

最近ではインターネットやスマートフォンを使った申し込みなどが増えてきているので、
家族に内緒で借りることもそれほど難しくありません。

ただし、返済が滞納すると催促状や電話が必ず来るので、それでバレてしまうケースも多いので気をつけましょう。

カードローンの借入限度額を増やすにはどうしたらいいですか?

カードローンは限度額を増やすことで、借入可能な金額が上がり金利が安くなります。

限度額の増額にも申し込みの時と同様に審査があり、それを通過すれば限度額を上げることができます。

この倍額審査でチェックされる項目は、カードローンの契約をしてから1年以上経っているか・
借金返済の延滞や債務整理の有無・定期的にその貸金業者で借入を行っているかどうかなどです。

借金の延滞などの金融事故がないのはもちろんのこと、
過去の返済実績といった契約している消費者金融との信頼関係が重要になります。

この倍額審査に落ちてしまうと、反対に借入限度額が減ってしまうということもあるので注意してください。

フリーターでもカードローンの審査は通りますか?

アルバイトやパートといったフリーターの方でも、安定した収入があればカードローンの審査を通過することができます。

ただし、フリーターは基本的に収入が安定していないため、正社員で働いている人に比べて借入限度額が低めになってしまいます。

なので、年収が少ない場合には希望借入金額が大きいと審査に落ちやすくなってしまいます。
また、同じフリーターでも勤続年数が長かったり、社会保障がある方が審査に有利になります。

カードローンの申請をすると、審査の時などで会社にバレてしまいますか?

カードローンの審査の際には、申し込み書に記載した勤務先にちゃんと努めているかの在籍確認のために、
担当者が職場に電話をかけてくることがあります。

その時会社の人にカードローンのことがバレてしまうのではないかと心配になる方も多いと思いますが、
このような消費者金融の担当者は目的などを明かしません。

職場に自分宛ての電話がかかってくるのが不自然という方もいると思いますが、
その場合は事前に会社の人にクレジットカードを作るので、在籍確認の電話がかかってくるなどと伝えておけば大丈夫です。

学生でもカードローンの借入をすることはできますか?

学生の方でも利用条件で定められている年齢に達していて、
アルバイトなどでの安定した収入があればカードローンの申し込みをすることができます。

基本的な審査基準はほとんど同じになりますが、学生でカードローンの申請をする際には
努めているアルバイトのタイプが審査に大きく影響します。

アルバイトは夏休みや冬休み中などにする短期募集のものでは、
収入が安定しづらいと判断されて審査が厳しくなってしまうので要注意です。

逆に、レギュラーのバイトで一つの勤務先に長く働いている場合の方が審査には有利になります。

カードローンの審査に通りやすい職業は何ですか?

たとえば、半年に一度、大きな収入があるというようなお仕事は(建設業など)、審査が厳しくなります。

重視されるのは収入の多寡よりも、安定性です。
逆にいうと、薄給でも公務員はカードローンの審査にまず落ちません。

公務員の場合、金融機関側から利用限度額の上限を上げないかともちかけてくることもあります。

カードローンの審査に年齢は影響しますか?

各会社によって各会社によって違いますが、多くは満20才以上70才以下です。

それに加え、安定した収入源があることも求められます。

70才以上だと、なぜカードローンが使えないのでしょうか?

カードローンは、債務の一種です。債務者が死亡した際には、それは"負の財産"として扱われます。

被相続人(財産を残して亡くなられた方)が死亡して、生前の借金が発覚してトラブルになるのはよくある話ですが、
このトラブルの対応はコストも時間もかかります。これを未然に防いでいます。

カードローンの使いすぎを防ぐためにはどうすればいいですか?

自分の借入状況を常に把握して下さい。その上で、毎月の収支もきちっと帳簿などで把握しましょう。

カードローンの支払いの遅れなどは、頻発すれば信用情報に傷がつきます。
収入の10%から15%くらいまでが、無理なくカードローンを利用できる範囲です。

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